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40周年

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沿革

1978年10月

0からの創業。社長・宮沢俊哉、19歳で独立。 社長・宮沢俊哉は三代続く大工の出身。
19歳の時、住み込みで修行していた工務店が突然倒産し、宮沢社長が未完成の仕事を引き受けることに。これを機にアキュラホームの前身である「都興建設」を設立。下請け仕事に苦労しながらもリフォーム事業に進出し、現在の事業の礎となる経験を重ねていきました。

0からの創業。社長・宮沢俊哉、19歳で独立。
1986年10月

8年目の挑戦。坪単価21万円の注文住宅「M21」、発売。 リフォーム事業が軌道に乗り、ついに念願だった新築住宅を販売。
坪単価21万円という格安の本格注文住宅「M21」を発表。当時の木造住宅は、坪単価30万円以上が当たり前でしたが、”日本の住まいは高すぎる”という想いから、これまで追求してきた合理化のノウハウを生かし、多くの人たちの”いつかはマイホーム”という夢への近道となる住まいを実現しました。

0からの創業。社長・宮沢俊哉、19歳で独立。
1988年03月

10年目の気づき。海外住宅の輸入販売を開始するも、撤退。 当時注目されはじめた輸入住宅に着手。ところが、カナダ産の健材は湿気の多い日本の風土に合わず、接着剤がはがれたり、床がひび割れたりと問題が続出し、撤退を余儀なくされました。しかし、これを契機に、日本古来の”木造軸組工法”の優秀さをあらためて再認識。以降、この工法は私たちの住まいづくりの基本となりました。

0からの創業。社長・宮沢俊哉、19歳で独立。
1994年06月

住宅建設合理化システム「アキュラシステム」を全国へ供給開始 “いい住まいをもっと安く”。日本の住まいづくりを変えたいという想いを実現するために、これまであいまいだった材料や工法、人件費などの単価などを細かく分析し、ムダを削減。適正価格の家作りを実現する「アキュラシステム」を開発しました。このシステムを使えば、コストや工数は明確化され、費用も大手より約3割も抑えられるため、大反響を呼びました。

1995年 建設省住宅建設コスト低減提案募集に入選
1997年 木造住宅合理化システム認定取得
1998年 新世代木造住宅供給システム認定取得

0からの創業。社長・宮沢俊哉、19歳で独立。 0からの創業。社長・宮沢俊哉、19歳で独立。
1998年11月

20年目の結束。工務店ネットワーク「アキュラネット(現JAHBnet)」を設立。 日本の住まいの約7割は、全国工務店・ビルダーの手によるもの。ならばこの国の住まいづくりを変えるには、工務店・ビルダーが変わらなくてはならない。この考えから、独自開発した「アキュラシステム」の一般公開を決意。さらにシステムを導入した工務店による「アキュラネット(現ジャーブネット)」を組織し、資材一括購入や住宅販売ノウハウの共有化など、協力して事業の効率化に努めました。

0からの創業。社長・宮沢俊哉、19歳で独立。
2004年07月

26年目の躍進。アキュラネットは経済産業省ビジネスモデル開発商品「はるのSI」を発売。 国が推進する次世代省エネ住宅の普及を実現させるために、経済産業省研究会メンバーとしてアキュラホームが参加。家作りネットワーク「アキュラネット(現ジャーブネット) 」のビジネスモデルを活用し、ナイス株式会社、スルガ銀行の協力を得て、日本で初めて実施した省エネ住宅“はるのSI ”を発売しました。

0からの創業。社長・宮沢俊哉、19歳で独立。
2005年09月

27年目の進化 アキュラネットは「JAHBnet」へ名称変更 当社が主宰する工務店・ビルダーの住まいづくりネットワーク「アキュラネット」の名称を「JAHBnet(ジャーブネット)」に変更。この組織の大命題は「日本の家づくりを変える」。これまで積み重ねてきた「アキュラネット」の実績をベースに、より理想に近い住宅供給を実現するため、組織構成や活動範囲を拡大し、業種の壁を超えた新しい連携などを取りいれて、進化した次世代の住宅供給ネットワークを目指し、新しくスタートしました。デザイン向上にも注力し、2006年にはデザインコード研修を実施した。

0からの創業。社長・宮沢俊哉、19歳で独立。
2007年02月

29年目の躍進。住宅価格3割引き下げ、実証実験で人気No1に。 東京都が実施した「住宅価格3割引下げ実証実験」のコンペで、事業予定者に選定。東村山市に造成された「むさしのiタウン」に、伝統と先進性を融合させた「新世代住宅」を建設しました。発売開始時には、人気No.1の高い評価を受けました。

0からの創業。社長・宮沢俊哉、19歳で独立。
2009年03月

31年目の進化。550万円の企画型住宅「新すまい55」、発売。 アキュラホームが長年培ってきたデザイン力、機能面、コストパフォーマンスの技術を詰め込んだ商品「新すまい55」を発売。住まいを建てることが人生のゴールではなく、その先にある人生をいかに楽しむかが重要。そんな豊かな暮らしを提案するための、本体価格550万円の一戸建て住宅です。、「ガイアの夜明け」など多くのメディアの注目を集めました。

0からの創業。社長・宮沢俊哉、19歳で独立。
2010年06月
  • 32年目の評価。
  • 国土交通省の「長期優良住宅先導事業」に採択。
  • 長期優良住宅OPTISエコ仕様を標準搭載
  • 付加価値物流で、建築現場の効率化に貢献
長期優良住宅先導事業
2011年04月

35年目の研究と改革「日本を元気にしようプロジェクト」が発足。 東日本を襲った未曾有の大震災。ほどなく、アキュラホームが主催のジャーブネットの会員工務店は、施主様と手がけた住宅の無事を確認するため、自発的にバイクでの見回りを開始。被災地の工務店復興プロジェクトが始動しました。

35年目の研究と改革「日本を元気にしようプロジェクト」が発足。
2014年07月
  • 35年目の研究と改革
  • 「住みごこち・住みごたえ・住みこなし推進研究会」設立
  • 「住みごこちのいい家」発売
35年目の研究と改革
2015年04月

36年目の研究と改革 新ブランド「AQレジデンス」始動 誰もが夢見る「世界に一つだけの家づくり」を実現する「AQレジデンス」で、高級住宅市場に参入。各界を代表する最高の匠たちがプロフェッショナルの知恵を提案し、その粋を集めた技術によって唯一無二の理想の住まいを提供する

36年目の研究と改革 新ブランド「AQレジデンス」始動
2016年09月
  • 37年目のさらなる挑戦。
  • さいたま市による先進的モデルタウン「浦和美園E-フォレスト」始動!まちづくり推進の本格化
  • アキュラホームの中規模木造建築物による大空間のオフィス棟が竣工中規模木造建築物の普及価格実現に寄与
37年目のさらなる挑戦。
2017年11月

アキュラホーム2棟目となる中大規模木造建築物を竣工 特別な金物を一切使用しない一般大工による施工は日本初!中大規模木造建築物としては2棟目となる、アキュラホームつくば支店オフィス棟「住まいと暮らしサロン」(茨城県つくば市)を建築し、竣工しました。

アキュラホーム2棟目となる中大規模木造建築物を竣工